落語

真打ちすごろく

柳家権太楼がある噺家の真打ち披露でこんなことを話していました。 今までは上をめざし、とにかく真打ちになることだけを念じてきただろう。 けれど、このすごろくはクルッと裏を返すと、名前をかえて、本当の真打ちすごろくになる。 今までと違...
お知らせ

益久染織研究所

奈良へ行くたびにこのお店に寄っておりました。 何回訪れたことか。 もちいどの通りにある広くて大きな店舗でした。 法隆寺のそばにもお店があります。 こちらがどうやら本家のようです。 ところがいつの間にかもちいどの通りにあったのが...
Note

セミセルフレジ

時代というのはどこまで変化していくものなんでしょうか。 いつも利用しているスーパーがあっという間に、このタイプのレジに変わりました。 商品のスキャンまではお店のスタッフがしてくれます。 しかしその後の支払いや精算は全て自分で行います。...
お知らせ

永フェス落語会

土曜日に久しぶりの落語会があります。 今回は永山フェスティバルへの参加ということになりました。 はじめてのホールで一席やらせていただきます。 どんなところなんでしょうか。 2人で1時間というお話でした。 ぼくは前座をつとめます...
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夢宇谷

そろそろ卒業の時がきているような予感もします。
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夢宇谷

何度、訪れたことでしょう。 いつも違う表情をみせてくれます。
Note

バカロレア

フランスの高校はこの試験を準備する機関として位置づけられているといってもいい。 『哲学する子供たち』を書いた中島さおりさんは、そう断言しています。 部活も文化祭も体育祭も特にない。 入学式もやらない。 とにかくバカロレアのために...
落語

噺家と認知症

物騒なタイトルです。 しかしこれだけ高齢の噺家が増えると、笑ってばかりもいられません。 90歳を過ぎても現役で頑張ってる落語家もいると思えば、自らアルツハイマーらしいと呟いた小三治のような例も出てきました。 以下はつい先日の新聞の...
Book

吾輩は猫である

久しぶりに読み返しました。 言わずと知れた夏目漱石の処女作です。 誰もが知っています。 しかし最後まで読み切ったという人に、あまり出会ったことがありません。 不思議な本です。 今となっては難しい。 注釈なしに読むことは至難で...
Note

ソーシャルメディアの時代

新聞がメディアの王道であった時代。 考えてみれば、牧歌的な世の中だったといえるのかもしれません。 総務省情報通信政策研究所の調査(2016)によれば、10代の平日1日のテレビのリアルタイム視聴は89.0分、ネット利用は130.2分、...
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国立西洋美術館

常設会場はいつも静かです。
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御徒町地下

御徒町のガード下にあるおしゃれな商店街。 新しいデザインの商品がたくさん並んでいました。
Note

パドリーノ、ポモドーロ、ソップレッサータ

このタイトルをみて、すぐにこれが欧州のサッカーチームでないということに気づけば、それだけで大したものです。 ぼくには最初なんのことかわかりませんでした。 さらにカポコッロ、ストリアータ・バゲットなどなど…。 これはいずれもグルメな...
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富士屋ホテル

名実ともに、箱根の顔ですね。
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大涌谷

自然の力そのものだな。
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芦ノ湖畔

ビュッフェレストランからの眺めです。 湖畔での結婚式なんていいですね。